いまSNSで話題になってる日本の雪山で撮影された衝撃の映像。
そこには斜面を猛スピードで滑り降りてくる、スーパーマリオシリーズでおなじみの敵キャラクター「キラー」を模した、巨大な手作りのそりが映し出されていました。勢いよく滑走したそりはそのまま進路が逸れ、止まりきれずにコース脇で見ていた人たちの元へと突っ込んでいきました。
この動画は、海外のSNSアカウントが「日本のスキーリゾートで混乱が起きた」として投稿し、瞬く間に世界中へと拡散されました。
しかし、実際の撮影場所は一般的なスキーリゾートではなく、札幌市東区にあるモエレ沼公園のようです。ここでは毎年冬に「モエレ山爆走そり大会」という、家族向けの安全で楽しいイベントが開催されています。
標高60メートルほどの人工の山に特設コースが設けられ、参加者たちはダンボールで作ったオリジナルのそりに乗り込み、約120メートルの距離を滑走して速さやデザインを競い合います。
今回拡散された映像も、この大会に参加したチームの創造性あふれる手作りそりの一つとみられます。勢い余ってコース外ギリギリまで滑ってしまったようですが、けが人などの公式な報告はなく、観客の歓声に包まれた冬の楽しい一幕だったようです。
日本のユニークな雪遊びの光景は、国境を越えて多くの人々の目を釘付けにしました。これに対して、世界はどのような反応を示しているのでしょうか。
マジでキラーでしょって言ってる人いて草 pic.twitter.com/8FG8IEmKK6
— 莉子🐻@太れない。°(っ°´o`°c)°。 (@RebeccaArm11065) February 16, 2026
海外の反応
👱♂️ マリオをやりすぎたせいで、キラーが突っ込んできてもただ突っ立っちゃうんだよな 😂😂😂
👱♂️ 一体どうなると思ってたんだよ、笑えるぜ。
👨🏼💼 自然淘汰だな。
👨🏻💼 ペーパークリップ並みの生存本能だな。
👱🏻♂️ やるべき仕事をこなしただけだぜ 💪🏻
🧑🏼🦱 「ダ・ダ・ダ・ダ・ダ…ダ!」絶対頭の中であのBGMが流れてただろ?(笑)
👨🏼💼 クッパも鼻が高いだろうよ。
🧑🏽🦱 俺ならマリオみたいにジャンプして踏みつけてたね。
👱♂️ なんで飛び越えなかったんだ?
👨🏼💼 ドイツ語のキラー(クーゲル・ヴィリー)だ。
👱♀️ しゃがむべきだったのさ!😂
👱🏼♂️ 避けるのに8営業日分くらいの時間はあっただろ。
👨🏼💼 彼はただ自分の仕事をしただけさ。
👱♂️ 日本のテレビ番組はやりすぎなんだよ 😂
👨💻 原作に忠実だな。
👱♂️ 😂 日本は最高だぜ。
👩🏼💼 アイコニックだな。
👨🏼💼 彼もそうしたかったんだよ。キラーはいつだってキラーの仕事をするのさ。
👩🏼 冷静に歩いてくる子供がいい味出してるわね。
👩🏽 なんでみんなあそこに突っ立ってたのか、本当に謎だわ。
👨🏼💻 キラーが突っ込んでくる視点ってどんな感じかずっと気になってたけど、想像以上に恐ろしいな。
👱🏼♂️ あいつが曲がれるとでも思った奴の顔が見てみたいよ。
👱♂️ おい、数えたぞ。避けるのに5秒はあったのに、誰も動かなかったじゃねえか。
👱🏼♂️ さすが日本だ 🔥
👨🏻🎨 あれはメソッド演技だな。
👨🏼💻 マリオパーティのファンなら、これがはるか彼方から来るのを察知できただろうに。
👱🏾♂️ まあ、これが本来の姿だからな。
👨🏼💻 ファミコンやスーファミの時代から語り継がれてきた予言が成就したのさ。
👨🏼💼 マリオの実写映画のテスト撮影だな。🍿
👨🏼💻 ジャンプボタンがいかれたのか? なんで誰も動かないんだよ!😂
👩🏼 音楽が最高ね 😂😂
🧑🏽🦱 嘘はつかない、俺ならマジで上に飛び乗ろうとしただろうな😭
👱🏾♂️ クソ笑った、キラーを避けるにはしゃがむかジャンプするしかないんだよ。
👩🏼 あの女性、覚悟を決めたみたいに自分から突っ込んでいったわね。
👱♂️ なんでギリギリ最後の瞬間まで避けずに待ってたんだよ(笑)
👩🏿🇳🇬🇨🇦 まっすぐ向かってきているのに、ただ突っ立って見つめているだけだったなんて!????
👨🏿 俺みたいな奴なら、マリオみたいに上に飛び乗ってただろうな。
👨🏿🦱 ゲームでもキラーは曲がらないんだから、それが逃げるための最大のサインだったはずだろ🤣🤣
👨🏼💻 こいつ、追尾型のキラーを見たことがないんだな。
👨🏼💼 おっと、彼らはロープの後ろの安全な場所にいたんだ!!! ソリは観客エリアに入っちゃいけないのがルールだ。ロープの観客側に安全にいるなら、動く必要なんてないはずさ。その場にとどまった君たちは立派だよ。
👩🏼 誰かがキラーを現実の飛び道具にしちゃったわ😭💨 スーパーマリオからそのまま飛び出してきたみたいだけど、スキー場でのエキスパートモードね💀🎿 カオス? ええ。期待通り? もちろん。現実世界での任天堂の物理法則がハッピーエンドに終わることはないのよ😂
👱♂️ ゲレンデで自分の滑りを楽しんでいたら、突然10フィートのキラーが時速30マイルで突っ込んでくるのを想像してくれ。日本はマジでビデオゲームの中を生きてるな。
👨🏾💼 こいつの生存本能は間違いなく100点満点だな 💯
👨🏼💻 上に飛び乗るだけで画面外に飛んでいくのに。初心者どもめ。
👩🏼 まっすぐ向かってきたのに、誰も上に飛び乗って倒そうとしなかったの?
👱♂️ キラーがついに最高の人生を送ってるな。ターゲットを絞り、ロックオンし、生存者ゼロだ 😂 マリオも誇りに思うだろうぜ。
👩🏻💼 日本:平和、秩序、安全。同じく日本:スキー場でのリアル・マリオカートのカオス。
👨🏽 ピンクのジャケットを着た女性にはマジで敬意を表するよ。雪の中でひっくり返って転がった後でも、スマホをしっかり握りしめて掲げ、ぶっ壊れたキラーを撮り続けてたんだからな。
👩🏼💼 これは爆笑ものだけど同時にゾッとするわね。👀🤣 誰かがスーパーマリオの「キラー」をバルーンソリにするなんて素晴らしいアイデアだと思って…そしてすぐに大混乱が起きたのよ。
👨🏿🦱 人間ってのは本当にそれぞれだな。つまり、それが近づいてくるまでそこにとどまっていたってことか??? あんな風に動いてるのを見て、逃げる気にもならなかったのか?
👨🏾💼 スキー場を盛り上げるなんて素晴らしい方法なんだ! 普通は斜面を下るためにソリを使うけど、この人は道を切り開くためにソリを使ったのさ。現実世界の究極のマリオカートのパワーアップだね。
👱♂️ ハハッ、あのキラーのソリは純粋なカオスだな。斜面を猛スピードで転がり落ちて、人々にまっすぐ突っ込んでいくのに、ヘッドライトに照らされた鹿みたいに固まっちゃうなんて、まさにコメディの金字塔だぜ。現実世界でのクラシックなマリオのエネルギーだけど、ジャンプはゼロで、ただ巨大な風船の厄介者を目の前にして見つめてるだけなんだから。
👨🏼💻 原作へのこだわりの強さが信じられないな。キラーはお前の軌道も、パーソナルスペースも、物理法則も気にしない。ただ揺るぎない決意でターゲットを追うだけだ。没入感10/10のコスプレだよ。
👨🏾💼 巨大なキラーが実際に日本の雪山を飛んでいくのを見るなんて、俺の2026年のビンゴカードには載ってなかったぜ。みんなが散り散りになる様子は、まさに映画そのものだな。
👨🏽🦱 マリオカートのエネルギーが現実世界にぶつかった時だな。👀 日本のスキー場に現れたキラーのバルーン=一瞬でカオス。誰かが「全力でいけ」って言って、マジでやったんだろうな。🤣
👱♀️ 完璧なマリオ体験を望んで、完璧なマリオ体験を手に入れたってわけさ。プレイスキルの問題ね。
👨🏼💻 「おい、人だかりに向かってるぞ、右に切れ」「切る?」「このソリ、ステアリング機能は付けたんだろ?」「あ、えっと…」
👨🏿🦱 おお、なんて素晴らしいアイデアなんだ——子供のゲームに出てくる巨大な風船をスキー場に持ち込んで、人だかりにまっすぐ投げ込むなんて。まさに人類のイノベーションの極みだな 😂😂
👱♂️ とりあえずじっと立って、何が起こるか見てみようぜ。
👨🏼💻 2026年のサイドクエストは手に負えなくなってきてるな。
👱♀️ 任天堂は、無許可で自社のIPに手を出したあの連中を絶対に訴えるだろうな 💀
👱🏾♂️ 視点:初心者コースでただ楽しんでたら、子供の頃のビデオゲームのボスが現実世界に現れた時 😂 ゲーマーのみんな、俺たちもこの道を通ってきたよな。
👱♂️ つまり、ビデオゲームの中と全く同じことをしたってことだろ? 何か問題でも???
👱♂️ 子供の頃の思い出に吹き飛ばされるところを想像してみてくれよ。
👩🏼 期待通りの仕事をしたんだから、怒るわけにはいかないわ。
👨🏾💼 ジュゲムが保険の請求で大忙しになるだろうな。
👱🏾♂️ スーパーマリオの悪役をエクストリームなソリに変えちゃうのは、日本だけだな 🇯🇵 😂
👱♂️ これ、今までで一番日本らしい出来事かもしれないな。
👱🏽♂️ クソワロタ、これマジで現実世界のマリオカートじゃん 😂 キラーが「ミッションスタート」って感じで斜面を飛んできて、そのまま人混みにダイブしたんだぜ 💥 カオスレベル:エキスパート。
👨🏼💻 マリオカートの物理法則が現実世界で発動した瞬間だな 💀
👩🏼 雪の中で、ノスタルジーにさりげなく全滅させられる気分ってどんなだろうな。
👨🏽💼 あのキラーのバルーンソリが暴走して群衆にボウリングみたいに突っ込むの、カオスエネルギーの頂点だな 🤣👀
👩🏼 キラーが現実世界のボス戦になるなんて、日本でしかあり得ないわ 😭
👨🏼💼 キラーは謝らない。謝るのは物理学の方だ。
👩🏼 マリオカートがテレビから現実世界に飛び出してきて、即座に暴力という選択をしたのね。
コメントは以上になります。
日本ならではの自由な発想から生まれた手作りのそりが、予期せぬ形で世界中の人々の関心を集める結果となりました。
幼い頃に親しんだゲームの世界が、雪山の斜面にそのまま現れたかのような光景は、国境や文化を越えて多くの人に驚きと懐かしさを与えたようです。
日常から少し離れた遊び心あふれるイベントが、偶然にも海外のSNSを通じて共有され、日本のユニークな一面として温かく受け入れられているのかもしれませんね。

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