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【海外の反応】地球の裏側に叫ぶ日本の定番ギャグ!ブラジルからも驚きと感動の声が殺到

【海外の反応】
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X上で現在、雪村@楽しく暮らしたいさんによる一つの投稿が大きな話題を集めています。

それは、ブラジルの人々に向けて、日本でおなじみの「地面に向かって叫ぶギャグ」がブラジルにもあるのかどうかを、直球で尋ねた内容なのです。

背景には、お笑いコンビ・サバンナの八木さんによる「ブラジルの人、聞こえますかー?」という、日本で広く知られている定番ネタがあります。

実は過去にも、ブラジル出身の方から「ブラジル人も同じことをやっている」と語られた事例があり、単なる冗談で終わらない面白さが注目されてきました。

今回の投稿はSNS上で瞬く間に拡散され、リアルタイム検索などでも広く取り上げられて多くの関心を集めています。

遠く離れた地球の裏側同士で、果たして同じような冗談が交わされているのでしょうか。

これに対して、世界はどのような反応を示しているのでしょうか、見ていきましょう。

 

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海外の反応

👨🏽🇧🇷 ハハハ、これすごく心温まるね!ブラジル人として断言するけど、俺たちは子どもの頃の半分を、裏庭の穴に向かって、日本のみんな聞こえるかーってバカみたいに叫んで過ごしたんだ。

 

👨🏽 ああ、俺たちも同じことをやるぜ!地球の裏側から返事をしてくれる人がいるって言えるのは最高だな。

 

👩🏽 いつもやってたわ!それに、夜なのに、おはよう、って言って、相手が不思議がると、でも日本では昼間だから、って返すジョークもあるの。あとは、日本は一日進んでるから、未来にいるって言うやつね。

 

👩🏽‍💻 Adoがブラジルに来た時、ライブ中にそれをやってたわ。地面を見て、日本の皆さーん聞こえますかーって叫んだのよ。

 

👩🏽 全く同じくだらないジョークがあるなんて信じられないわ。私が子どもの頃、おじさんが、すごく深く穴を掘れば中国か日本に着くって言ってたのよね。

 

👨🏽 子どもの頃、広場に行った時に、日本に行くつもりで公園の砂を全部掘ってやろうとしたことがあるんだ。今にも世界を突き抜けて、日本の空に落ちていくって思ってたよ。

 

👩🏽 子どもの頃、重いものを床に落とした時、私や友達はいつも、日本のみんなを起こさないように気をつけなきゃって言ってたわ。

 

👩🏽 ほんとに小さかった頃、いとこたちとビーチで日本に落ちる穴を掘って遊んでたの。本当にそうなるって想像してたわ。夜に落ちていって、ゴジラやジライヤがいるって思い描いてたのよ。

 

👱🏽‍♂️ そっちで地面にパンを一枚置いてくれよ。こっちでも置くからさ。そしたら地球をサンドイッチできるだろ。

 

👩🏽 最近のSNSでは人々の間で憎しみがあふれているけど、両国の間でこんなに優しくて楽しい交流の投稿をしてくれてありがとう。私も地面にパンを一枚置くわ。これで地球サンドイッチの完成ね!

 

👨🏽 俺たちは本気で、深く掘り進めれば東京に飛び出して寿司を食えるって信じてたんだ。でも結局見つけたのは、俺たちを狂人を見るような目で見つめる近所の犬だけだったよ。子どもが一緒にバカをやってる時、地球は小さいんだ。日本とブラジルの絆は壊れないぜ!

 

👨🏽 うわー!じゃあ、俺にずっと聞こえてたあの声は君たちだったのかい!?

 

👩🏽 この日本人にノーベル平和賞をあげてちょうだい!共通のジョークで平和協定を結んじゃったんだから最高だわ!ちなみに私も子どもの頃、兄弟といつも日本まで穴を掘ろうとしてたのよね。

 

👩🏽🇧🇷 二つの遊びを合わせられるわね。私が穴を掘るから、あなたは叫んで。そうすれば近づいてるのが分かるから。

 

👩🏽 こっちには、市役所の工事の穴に落ちたキャラクターが日本に行き着くっていうドラマがあるのよ。

 

👩🏽 1997年にア・インドマーダっていうファンタジー路線のドラマが放送されてたの。そのドラマの舞台になる街の警察署長が深い穴に落ちて日本に行き着いて、日本人の妻と結婚してブラジルに戻ってくるっていう話だったのよ。

 

👩🏽 そうそう!テレビのアニメで、キャラクターが日本まで穴を掘るエピソードがあったの!子どもの頃はそれを本気で信じてたわ。

 

👨🏽 こっちの軍隊の訓練じゃ、腕立て伏せをする時、兵士は日本を押し下げてるんだってよく言われるんだぜ。

 

👨🏽 子どもの頃、家の畑で穴を掘って遊んでたら、ある日おじさんが、全部掘り進めれば日本に着くぞって言ったんだ。俺は東京の歩道にある穴から出られると本気で信じて掘り続けたけど、残念ながら一度もたどり着けなかったよ。

 

👩🏽🇧🇷 子どもの頃、クラス全員を巻き込んで日本までのトンネルを掘ろうとしたの。校庭で1、2週間やってたんだけど、先生たちに、学校の敷地を荒らしてるとか、こんな方法じゃ日本には行けないって怒られちゃったわ。

 

👨🏽 あの日本人が目を覚ましたら、ブラジル人からのコメントがたくさん来てるのを見て驚くだろうな、あははは!

 

👨🏽🇧🇷 ここに来て外国人嫌悪だと勘違いしてるみんな、そうじゃないんだ。地面っていうのは、俺たちが地球の裏側にいるって意味なんだよ。メッセージが地面を通り抜けて、ここブラジルまで届くようにってことさ。

 

👩🏽‍💼 日本に行った時、すごく素敵な人たちに出会って話をしたわ。ネットで喧嘩してるのは家から出ない連中だけよ。こんな無意味な争いの中で、友好的でいてくれるユキムラさんの勇気に感謝するわ。

 

👨🏽🇧🇷 子どもの頃、すごく深い穴を掘れば日本に着くと思ってたよ。ブラジル人はみんなそう信じてたんだ。

 

👩🏽 世界中に憎しみがあふれている中で、あなたは一番かわいい人だと思うわ!こっちにはあのアニメみたいなキス魔のブラジル人はいないけど、愛情表現としてハグするのは大好きなのよ。

 

👨🏾 国全体に向かって叫ぶようなギャグは、大抵テレビのコメディの定番であって、日本でもブラジルでも現実の生活で実際にやるようなことじゃないんだ。実際、ブラジルのユーモアはスタンドアップコメディやネットミームみたいにすごく多様だけど、ああやって他国に向かって叫ぶようなものじゃない。あれは日本のバラエティ番組特有のオーバーな表現で、みんなが日常的にやってるジョークを反映したわけじゃない。だから、これはあくまで作られたお笑いのフォーマットで、どちらの側にとっても実際の文化的行動じゃないんだよ。

 

👨🏿‍🦱🇧🇷 正直言って、日本人はブラジルを恐れてるよな。次の試合の相手がブラジルだって気づいてから、みんな眠れない夜を過ごしてるんだぜ。

 

👨🏽🇧🇷 ああ、別のジョークもあるぜ。誰かが写真を投稿したら、俺たちはそれを逆さまにして、これは日本の写真だって言うんだ。俺の通りと日本の俺の通りって具合にな。

 

👨🏽 ブラジルだとこういうジョークはどうなるのか、すごく気になるな。

 

👨🏽 やばい、日本のやつらも俺たちと同じくらいバカじゃん!こっちのSNSにもくだらないジョークがあってさ。誰かが、昨日俺もその場所にいたよ日本ではね、ってコメントするんだ。同じ写真をただ逆さまにしてるだけなんだけどね。

 

👨🏾 おいおい、ブラジル人はド派手な登場が大好きなんだ。知ってるだろ。

 

👩🏽 ブラジルはすごく広くて多様だから他の州のことは分からないけど、私の州では数年前にたまに言われてたわね。最近はあんまり聞かないけど、誰かが言う時は、たくさん掘れば中国に着くよとか、たまに日本に着くって感じで少し変わってるの。

 

👨🏽🇧🇷 ここブラジルじゃ、掘り進めればそっちに出られるって言うんだ。子どもの頃にやってみたけど、日本には落ちなかったよ。まあ、逆立ちして歩くのには慣れそうもないしな。

 

👩🏿 私の知る限り、地面に向かって叫んで地球の裏側の人と話すっていう日本のギャグに相当する有名なものはブラジルにはないわ。ブラジルには独自の定番ジョークや言葉遊びがあるけど、ブラジルから聞こえますかっていうギャグは、ブラジルのユーモアにはないの。だから、もしそっちでそれをやったら、たぶん困惑した顔で見られて、何やってるのって聞かれるだけだと思うわ。

 

👩🏼 それこそが日本とブラジルのつながりをとてもユニークにしている、魅力的な文化の癖の一つよね。もしこっちで誰かが地面に向かって叫び始めたら、みんな頭がおかしくなったと思うだろうけど、それが日本でこんなに伝説的なお約束になってるのは大好きなの。

 

👨🏽 こっちの地球の裏側のジョークは、だいたい中国が絡んでるんだ。何かとんでもないことが起きた時に、中国まで穴を掘るとか、こんなことここでも中国でも起こり得ない、みたいに言うのさ。

 

👩🏼 この文化の違い、最高に笑えるわ!ブラジルでも確かに騒がしいことはするけど、地球の裏側の隣人に向けて地面に向かって叫ぶことはないかもしれないわね。

 

👩🏽 すごくクールだわ!私が子どもの頃に、日本に行けるくらい深い穴を掘るっていうジョークをよく言ってたの!日本はずっと神秘的な場所だったわ。サンパウロの日本人街に初めて行った時はすごく感動したわ。今までで一番日本に近づけた瞬間だったの。

 

👩🏽 こっちの誰もが、地面にパンを置いて親に怒られた経験があるはずよね?日本のどこかの子どもも同じことをしてるって想像して、地球サンドイッチを作ろうとしたからよ。

 

👩🏽 すっごいね、これ私が子どもの頃こっちでもすごくよくやってたわ。

 

👩🏽 ジョークじゃないんだけど、子どもの頃に時差のことを知ってからは、友達が大声を出すたびに、日本の人たちが寝てるから静かにしてって怒ってたわ。

 

👨🏿‍🦱🇳🇬 ナイジェリア人として言うと、俺たちにもこういうランダムなジョークの独自のバージョンがあるんだ。どの文化にも、なぜか絶対に消えないくだらない定番ネタがあるよな。他にも日本では伝説的になってる、日本ならではのジョークがどんなものかすごく気になるよ。

 

👩🏽 ここでも中国でも起こり得ない、ってね。サンパウロの田舎より。

 

👩🏽 こっちにも同じジョークがあるわ!日本人の友達が遊びに来た時に、ビーチで穴を掘って日本の人たちに呼びかける動画を撮ったのよ。

 

👨🏾 待って、日本のコントって、決まったジョークのお膳立てがあるのか?

 

👨🏽 いや、もし俺たちがそんなことをしたら、死者か地獄の連中に話しかけてるってことになるな。

 

👨🏽 子どもの頃、誰かが返事をしてくれるのを期待して、地面に向かって叫んでたよ。

 

👩🏽 そっちのみんなもこのジョークをやってるって知って、私の人生観が変わったわ。

 

👨🏽 あははは!そっちも同じジョークを言ってるなんて信じられないぜ!トンネルを掘るのはどうだい?俺たちはこっちから掘って、君たちはそっちから掘るんだ。うまくタイミングを合わせれば、絶対に成功するぜ!

 

👩🏽 子どもの頃は日本に住んでて、ブラジルの存在すら知らなかったの。それでブラジルに引っ越した時、日本は地面の下にあるんだと思ってたわ。

 

👨🏽 俺が思い浮かぶのは、誰かがすごくうるさくした時に、別の人が、今の日本まで聞こえたぞって言い返すのが定番ってことだな。

 

👩🏽 こっちでは、私が小さかった頃、家の中でジャンプするのをやめなさいって母によく言われてたの。そうしないと床に穴が開いて日本に落ちちゃうわよってね。でも私はそっちに行ってみたかったから、余計にジャンプしてたわ。

 

👨🏽 昼間に月が出ていると、俺はいつも、月と太陽が今ここにあるなら日本には何があるんだって言ってたよ。

 

 

コメントは以上になります。

地球の裏側にいる相手を想像し、同じような冗談を言い合っていたという事実は、国境や文化を越えた人間の共通の感覚を示しています。

日本とブラジルは物理的に最も離れた場所の一つですが、子どもの頃の無邪気な好奇心や、地面の向こう側を想像する発想は驚くほど似通っていたことが分かります。

言葉や環境が異なっても、日々の生活の中で似たような遊び心を持ち合わせているのは、とても興味深いことと言えます。

遠い異国の地が、実は一番身近な感情で繋がっている場所なのかもしれませんね。

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