現在、日本国内に暮らすイスラム教徒、いわゆるムスリムの方々の人口は、約34万人から35万人に達すると言われています。
しかし今、彼らが直面している深刻な課題があります。
それは、亡くなった後の埋葬場所の問題です。
イスラム教の教義では、遺体を火葬せず、土葬にすることが必須とされています。
ところが、日本は世界でも有数の火葬大国であり、その火葬率は99.98パーセントにも及びます。
土葬を受け入れている墓地は全国でもわずか10カ所程度しかなく、多くのムスリムの方々が、日本での埋葬場所を見つけられないという現実に直面しているのです。
特にこの問題が大きく取り上げられたのが、大分県の日出町でした。
ここでは大規模なムスリム専用の土葬墓地計画が進められていましたが、地域住民の皆様からの強い反対もあり、計画は事実上、頓挫しています。
そうした中、2025年11月に入り、新たな動きがありました。
隣接する杵築市の自民党議員団が、「国策として外国人を受け入れる以上、国の責任で土葬ができる墓地を整備すべきである」という要望書を国に提出したのです。
この動きには、一部の有力議員の関与も報じられ、大きな波紋を呼びました。
この流れに対して、国会で一つの問いを投げかけたのが、参政党の梅村みずほ議員です。
梅村議員は、日本の埋葬文化の歴史に触れ、毅然とした主張を展開しました。
彼女は、聖徳太子の時代から1300年にわたり、日本人が火葬という文化を守り続けてきたことを強調しました。
そして、上皇陛下が火葬を望ましいとされたお気持ちなどを引用しながら、安易に国内で土葬墓地を拡張することは、日本の伝統や文化、そして地域住民の生活と摩擦を生む恐れがあると指摘したのです。
その上で梅村議員が提案したのは、日本国内に新たな墓地を作るのではなく、遺体を母国へ送還し、そこで埋葬するという解決策でした。
「郷に入っては郷に従う」という言葉があるように、日本の法や慣習を尊重しつつ、トラブルを避けるためには、送還こそが適切なアプローチではないか、と訴えたのです。
これに対し政府側は、「現時点で土葬を一律に禁止することは考えていない」としつつ、最終的な判断は各自治体に委ねられるという見解を示しました。
グローバル化が進む現代の日本において、多様な文化をどう受け入れ、同時に私たち自身の伝統やアイデンティティをどう守っていくのか。
梅村議員の発言は、私たちに深く重い問いを投げかけています。
自国の文化と伝統を重んじるべきだとするこの主張に対して、世界の人々はどのような反応を示しているのでしょうか。
その声の数々をご紹介します。
Japan has just DENIED the construction of Muslim cemeteries in the country:
— Dr. Maalouf (@realMaalouf) November 29, 2025
“The Muslim request for cemeteries is denied. In Japan, cremation is the tradition.
The appropriate approach for Muslims is to return the remains to their own countries and bury them there!"
🇯🇵 pic.twitter.com/sK60k6JTm9
海外の反応
👱♂️ 日本にムスリムがいるなんて知らなかったよ!
..👍 市議、おめでとう。国土が狭いからこそ土地を大切にする国は、外国人の土葬なんて余裕はない。そのための火葬だろう。
👱🏻♂️ その通りだ!行け、日本。侵略者から国を守るんだ。
👨💻 事実はこうだ。日本のムスリムは30万人(人口の0.24%)、モスクは160カ所、墓地は10〜13カ所、火葬率は99.98%。墓地埋葬法は住民のための拡張しか認めていない。梅村氏は紛争回避のために遺体の送還を提案している――大分での1000基の墓地計画は既に揉めているしな。これは検証済みのデータだ。
👨💼 日本に住みたいなら、日本の伝統を尊重し従うべきだ。単純な話さ。
👨🏽💼 聞いて安心したよ。日本は土葬すべきじゃない。土地は常に不足しているし、それは彼らの文化や伝統の一部じゃないからな。
👱♂️ 異なる民族、宗教、文化を持つ人間は、今住んでいる国に適応する必要がある。逆じゃない。彼らは基本的な敬意以外は何も要求できないはずだ。
👩🏻 私にとっては単純明快なこと。日本に住むなら、火葬や埋葬に関する日本の法律に従うこと。どうしても母国のやり方がいいなら、自分で手配すればいい。なぜこれが理解できない人がいるのかしら?
🧑🏻 地元の文化に同化する気がないなら、なぜ日本に移住するんだ?
要求を飲めば、すぐにシャリア法を要求し始めるぞ。
👱🏻♂️ またムスリムが侵略しようとしている国があるな。彼らは日本の文化を自分たちのものに置き換えることに成功してしまうだろう…ヨーロッパで起きたことだ、日本でも起きる。恩知らずで他者に敬意を払わない文化があるんだよ!
🙍🏼♂️ 日本はイスラム教国じゃない。ムスリムは自分たちのニーズに合った国に住むべきだ。他人に自分たちの信仰を押し付けるべきじゃない。
👱♂️ 彼らは他国から学んだんだな。与えれば与えるほど、要求は増える。このゲームに終わりはないんだ。
🧑 日本には、地元民以外のために割ける土地なんてほとんど残ってないんだよ。
👱♂️ 「ノー」と言うだけで、人生がどれだけシンプルになるか見てみろよ。
👨🏼💼 素晴らしい。過激なイスラム文化や要求に対して一歩も引くな。彼らはあくまで招待された客に過ぎないんだから…。
👱♂️ 郷に入っては郷に従え、だ。
🤠 ムスリムに少しでも譲歩すれば、図に乗るぞ。日本は、驚くべき速さで増え続けるモスクについても対処する必要があるな。
🙍🏽♂️ 俺はそれでいいと思うよ。サウジじゃ墓地は再利用されるし、地上に恒久的な建造物は作れない。一杯になれば遺骨は撤去されるんだ。
😎 土葬の墓地を作るための場所ならあるぜ。
中東って言うんだけどな。
もっと土地が欲しいなら、さっさとそこへ帰ればいい。
👨🏽⚕️ コメント欄でムスリムを叩いてる馬鹿どもは、これが土葬を行うキリスト教徒にも影響するって気づいてないのか?(笑)
🙍🏽♂️ 火葬なんてするのは愚か者だけだ。馬鹿げてる。
👱🏼♂️ 信じられないほど「ベースド(最高)」だ!ブラボー、日本!
🧔🏼♂️ どうしても土葬が必要だと言うなら、日本に移住するな。あるいは遺体を母国に送る手配をしろ。自分のために現地の文化が変わるなんて期待するな。それは純粋な傲慢だ。
👨🏼💼 正教会では火葬はしばしば禁じられているが、日本では法律や習慣のために例外的に認められているんだ。
🙍🏿♂️ 彼女が間違っているとは言えないな。ホスト国の文化を尊重すべきだと考える者として言えば、社会に適応するか、帰国するかのどちらかだ。これを争いの種にすべきじゃない。
👮♂️ 一歩も引くな、地上だろうと地下だろうと、1インチたりとも譲るな。
⚡️🧑 我々は久しぶりに見るレベルの「正論」に到達しつつあるな。
🙍🏽♂️ 日本人は遊びじゃないってことさ。
👱♀️ そもそも、なぜ彼らの入国を許可したの?
👨💼 その通り。伝統文化は尊重され、守られるべきだ。
👱♂️ 日本は答えを出したな。アメリカよ、俺たちに同じことができるか?
👱♂️ これが我らの道だ。移民はホスト国の文化に適応するか、他所へ行くかだ。
👱♀️ よくやった、日本!アメリカ議会や指導者のような愚か者のように魂を売るな!!!美しい文化を守り、アラブの金に唾を吐きかけてやれ!!!
👨💼 正しい判断だ。火葬文化に基づく国が、他者のあらゆる要望を受け入れる義務はない。信仰の自由は重要な権利だが、その儀式が不可欠だと言うなら、出身国で行うべきだということも尊重されるべきだ。
🙍🏽♂️ 日本人は西洋の失敗を見て、急速に学んでいるようだな。
👩🏻 他国に移住するということは、その土地のやり方を尊重して生きるということ。自分たちの伝統を守るのはいいけど、国全体が私たちのために変わることを期待しちゃいけない。選んで住んだ文化を理解し、尊重する、ただそれだけのことよ。
🧑 改宗した日本人はどうなるんだ?この宗教が昨日今日日本に来たわけじゃないだろうに。
👱♀️ アメリカじゃ、ムスリムが火葬できない場合、誰が埋葬費用を払ってるの?火葬と土葬じゃ費用が全然違うわよ。大胆な推測だけど、これにも税金が使われてるんじゃないかしら。キリがないわね。
🙍🏽♂️ それが彼らの常套手段だ。最初は保護を乞い、やがて礼拝所と埋葬地を要求する。一等地を占拠し、モスクとマドラサを建てる。不法入国者を匿い、過激なことを教える。君たちが少数派になるまで彼らは少数派の権利のために戦い、君たちが少数派になった時、すべてが終わるんだ。
👱♀️ なぜ外国でこれほど多くを要求するの?😒 私ならホスト国の伝統を知っていたら、客としてそんな要求なんて絶対にしないわ。本当に迷惑。ヨーロッパでも同じことをしてるのよ。
🧕 ムスリムとして私は賛成よ。カタールで亡くなった私のいとこでさえ、埋葬のために母国に搬送されたわ。身寄りがいないならともかくね🤷♀️ 文化と伝統を尊重しましょう。
👱♀️ 日本はムスリムの要望に屈しない。「郷に入っては郷に従え」の原則が、そこではまだ守られているのね。
🙍🏾♂️ 現代社会というのはそういうものじゃない。
日本には伝統がある、それはそうだ。だがムスリムにも伝統があるし、彼らは居住者であり、納税者であり、労働者であり、学生であり、国に貢献している家族だ。
少数の埋葬ニーズを認めることは「日本を変える」ことじゃない…そこに住む人々を尊重することだ。
🧑 クウェートじゃ火葬はイスラムの慣習に反するとして許可されておらず、遺体は本国に送還される。だから彼女の言ってることは完全に公平だよ。
🙍🏽♂️ ああ、なんて明快なんだ…数年前にインドにもこんな議員がいてくれたらよかったのに。
🧑 西側諸国もすべてこれに倣えないのか?
🙍🏽♂️ いいね。もっと重要なのは、モスクを建てさせないことだ。頼むよ日本のみんな、今日ロンドンで何が起きたか見てくれ。
🙍🏿♂️ 南アフリカじゃ、誰をも喜ばせようとしたせいでこのザマだ。人権委員会が憲法を説いて介入してくるだろうな。やれやれ。
👱♀️ 日本人が自分たちの文化と伝統を守ることに情熱を注いでいる事実、大好きよ。
🧑 素晴らしい一手だ。土地のジハードと人口のジハードは、イスラム化への第一歩だからな。日本は美しく平和を愛する社会だ、そのままでいてくれ。
👱♀️ 日本の女性は氷のように冷徹ね。最高よ!💝
🙍🏽♂️ 不法移民のムスリムを真剣に取り締まらないと、日本は次の標的になるぞ。ムスリムが集まるところに平和なし、だ。
👱♂️ その通りだ。なぜ世界中がイスラムのために曲げなきゃならないんだ?サウジアラビアのような一部のエリートを除けば、彼らが占拠した国はどこも廃墟じゃないか。真のイスラム信仰を実践している者たちは成功しているが、イランのような他の国はボロボロだ。
👱♂️ 強くあれ、日本。ヨーロッパのように膝を屈するなよ。
👨🏿⚖️ ムスリムは愛する人をイスラムの儀式に従って埋葬するのに苦労しているんだ。伝統主義者が自分たちの伝統を守りながら、ムスリムにも彼らのやり方を認めさせることの何が難しいんだ?
👨🏼💼 常識的な話だ。移住者のために自国の伝統や文化を変える国なんてあってはならない。
この場合、伝統は宗教的理由だけでなく、人口過多で土地が限られているという必要性から火葬になっているんだ。
👩 正確にはちょっと違う。日本はムスリム墓地を全国的に禁止したわけじゃない。土葬は法的には許可されているけど、ほとんどの地域で火葬が行われていて、地元コミュニティが新しい墓地計画を阻止することが多いんだ。だからムスリムは埋葬地を見つけるのに苦労しているが、「日本が全てのムスリム墓地を拒否した」というわけじゃない。地域によるんだよ。
🧑 日本には長年の火葬という文化的伝統がある。
地元の慣習を尊重することは重要だ、たとえそれが特定の宗教的慣習を制限することになってもね。
👱♂️ 墓地が土地の無駄遣いだってことを考えた奴はいないのか?日本は島国だから土地に限りがある。だからこそ全員を火葬する伝統が生まれたんだ。
👨🏼💼 自国のアイデンティティを守ろうとする国か。なんて清々しいんだ。
👨🏫 日本には長年住んでいたよ。行く前に下調べをして、言語と習慣を学んだ。あくまで自分は「客」でしかないと理解していたから、とても良くしてもらったよ。
私はクリスチャンで、死んだら土葬されたいと思っている。だから日本で死ぬつもりはないね。🙂
👨🏻💼 日本では99.9%が火葬後に埋葬される。これは数百年におよぶ文化と土地資源の制約から形成された現実だ。梅村議員はこの事実を述べ、解決策として「本国への送還」を提案しただけで、入国を禁じたり差別したりしているわけじゃない。「ホスト国の慣習尊重」と「自身の宗教的習慣の維持」を上手くバランスさせることこそが、真の多文化共生だ。
👨🏫 日本を日本であらせてやれ。国家の自己決定権と自治権だ。
👩🏼⚕️ 日本のためによかった。まだ間に合ううちに文化、土地、伝統を守るのよ。私たちも何年も前に同じことをすべきだったわ。彼らに神の祝福を!
👱♂️ 英国、欧州、イスラエル、アメリカ以外のすべての国は、自分たちの生活様式を守ることが許されている。なぜなんだ?
👱♂️ 彼女はフェミニストじゃないが、民主党の政治家の誰よりも肝が据わってるな。家に客を招き入れておいて、彼らが好き勝手要求し始めても黙って聞くような真似はしない。彼女は丁寧にこう言ってるんだ。「黙るか、出て行け」とね!
🙍🏾♂️ イスラム恐怖症の連中が日本を好むのは、日本が自分たちの主張を支持していると思っているからだ。
現実は違う。日本の法律は信教の自由を保護しているし、ムスリムは既にそこで死者を埋葬している。
この語り口は差別を正当化するためのプロパガンダに過ぎない――それ以上でも以下でもないよ。
👱♀️ ハウスルールを徹底する日本を尊敬するわ。人の家に行って、その家で自分のルールを押し付けたりしないでしょ。それができないなら、他人の家になんて行っちゃダメ。
👩💼 その通り。私の理解では、骨が母国に埋葬されれば、日本で転生することはない。そうすれば、彼らの魂が異国の地で何度も生まれ変わって根付くのを防げるわ。
👨💼 シオニストとして、日本語話者として、そしてかつての居住者として、この件を注視してきた。これは文化的な分岐点だ。あそこでは土地不足が問題で、日本人の99.999%は火葬される。
英国も同様の問題(学校給食のハラール対応)に直面し、安物のデッキチェアみたいにすぐに折れた。日本はそこまで寛容じゃないかもしれないな。
👩🏼💼 「遺体を自国へ送還する」だって?ムスリムである日本人はどうなるの?何万人もいるし、その数は増えているのよ。
🤖 へぇー、日本に常識が戻ってきたようだな!首相を守れ!!!
👴🏻🇬🇧 素晴らしい!なぜ侵略者に合わせるために自国の伝統や文化を変えなきゃならんのだ?逆であるべきだ。日本に住み(そして日本で死ぬ)なら、日本の慣習に従え。英国政府も逆のことばかりせずに、このアプローチを真似してくれればいいんだが。スターマーによる文化大革命は着々と進行中だよ。
👱♀️ 彼女のこと大好き!断固としていて、理性的で、彼らのゲームに乗らない。そして何より最高なのは、彼女がマクロンに恥をかかせたってことね。
👩🏽 これがショックだと言うなら、あなたは相当な間抜けよ。だって日本は移民を望まない姿勢を常に明確にしてきたじゃない。移民法はとても厳しいし、特定の国籍にとっては観光ビザを取るのですら難しいのよ。
👱♂️ よくやった日本。文化を守るんだ。🇯🇵
🧑 見よ。選ばれた政治家が立ち上がり、自国民の要望が確実に守られるようにしている姿を。👆🏼👆🏼👆🏼👆🏼👆🏼
👱♀️ 日本の地にいる全てのムスリムは、ビジネスだろうが観光だろうが居住だろうが、将来来る者も含めて、遺体をムスリムの管轄区域へ送還する前払い証明書の提示を義務付けるべきよ。
日本人が死んだムスリムの金を払うなんてことがあってはならないわ!
👱♂️🇳🇱 日本は賢明だ!
👩🏼 彼らの新しい首相(※梅村氏は首相ではないが原文ママ)、本当に大好き。最高よ、日本。トランプ大統領もすぐに同じような発表をしてくれることを願ってるわ!
👱♂️ 日本にとっては良いことだ。世界中のムスリムは一体どうしちゃったんだ?亡命を求めてきたくせに、突然その国の文化を支配し、変えようとするなんて。
👱♂️ 日本は今、現代史上最も鮮やかで、冷徹で、外科手術のように正確な「お断り」を世界に叩きつけたな。正直、崩壊しつつある西側のピエロ国家すべてが喉から手が出るほど欲しがっている気骨だ。アメリカやヨーロッパがあらゆる輸入された要求を受け入れようと必死になって腰を折っている間、日本は静かに「文化を尊重するか、次の便で帰れ」と言い放ち、緑茶をすするボスのごとく振る舞っている。暴動も、ドラマも、説教もない。ただサムライのような正確さで国家のアイデンティティを守っただけだ。部外者にルールブックを書き換えさせず、自国の伝統を実際に重んじる国か。とんでもない概念だな、え?
コメントは以上になります。
世界中から寄せられた声の多くは、日本の歴史や土地の事情を深く理解し、その決断を強く支持するものでした。
他国に移り住む以上、その国の文化や法律を尊重し、適応することこそが、互いに平穏に暮らすための第一歩であるという考えが、国境を越えて共有されていることがわかります。
また、自国の伝統を毅然として守ろうとする日本の姿勢に、自国の現状を重ね合わせ、強い共感や、時には羨望の眼差しを向ける人々も少なくありませんでした。
多様性を認め合うことと、自国のアイデンティティを守り抜くこと。
この二つのバランスをどう保つかという世界共通の課題に対して、今回日本が示した明確な態度は、多くの人々にとって、国家としての在り方を再確認するきっかけになったのかもしれませんね。

コメント
日本には他国と同様に独自の文化やルールが有るが、其れを無視して特定の宗教的慣習を要求するのは明らかに可笑しい。
日本は在留資格の発給基準に火葬の同意を含めて対策をする必要が有る。
社会構造や文化を変える事は断固反対だ。